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人権団体という名の人権弾圧団体①

我々の世代から日本を正常化しましょう。
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今、下のショッキングな画像をマスコミ各社一斉に使用し始め、物議を醸す事態となっています。



恐らく、難民/移民問題にノータッチな方々、あるいは、大学なんかで国際なんちゃらを専攻している方なんかは、こ
うした画像に胸を打たれて「日本も難民を受け入れるべきだ!人口も減っているし!」と、メディアの受け売り的な意見を抱いているのではないでしょうか?


特に、朝日新聞をはじめ変態毎日新聞なんかは、以前から「日本は世界が見えてない。グローバルスタンダードに日本も乗り遅れないようにするべきだ。」と、移民政策には賛成の論調でやってきました。


そして早速、朝日新聞からこんな記事が出ています。


シリア難民急増「日本も協力を」 国連、受け入れ訴え


私も決して、上掲の画像を見て胸を痛めない訳ではないです。
心から苦しいですし、アメリカとロシアは何知らんぷりしてるんだよ、とも思ってます。


しかし、一方で、


なぜ今さら移民の問題をこんなにも、しかもマスコミが一斉に報道しているのか?


という疑問で一杯な面もあります。


ヨーロッパにおける移民難民問題は最近ポッと出だした話題なんかではありません。
以前からこうした問題は、非常に問題視されていますし、スウェーデンなんかでは暴動が、また独メルケル首相は2010年段階から、こうした問題に対して「多文化主義社会は完全に失敗した」と本音をポロリしております。




日本も在日朝鮮人の問題で辟易しているはずなのですが、

メディアでその件を扱うことはタブーとされており、ことごとく国民がその実態を知ることも出来ず、移民問題の弊害を掴めずにいて現代に至っています。


結論から言えば、

移民する側も受け入れる側も、その双方が幸せになることなどあり得ません。
これはこれまでの「実験」が見事に物語っています。


むしろ、「人権」というワードを盾に、

本国国民の人権を蹂躙していくことになり、極端な反移民右翼政党を生む元凶となってしまうのが実際のところです。


大量に受け入れる移民難民方を養うお金というのは、言わずもがな我々の血税から搾り取られるのです。



弱者」や「人権」を盾とすることで、自由や権利を時には暴力で勝ち取る(在日なんかは日本人を大量に殺害しながら暴力で特権を勝ち得て今に至ってます)。

これこそ、最大の人権弾圧と言わざるを得ません。

そしてそれを助長するのが「人権団体」と。

分かりやすいですね。




また、書『民間防衛』にもある通り、移民政策というのはある国を弱体化させる為の有益な戦略でもあります。
その国において、参政権その他を獲得させ、国家戦略として緩和されたビザのもと何十万と人民を送りこめば、とある地方くらいは、息のかかった候補者を擁立できますからね。


ある意味で、日本の(?)共産党、民主党、社民党、生活の党、山本太郎とテロリストとその仲間たち等が積極的に移民を推進する立場に立っていることは納得のいくことではないでしょうか?

彼らの目的は外国に国を売ることですから。つまり売国政党。



その点で、決して感情のみで決定してはならない政策のひとつと言うことが出来るでしょう。



マスゴミのせいで心が歪んでしまったブログ主は、

上掲の画像をマスゴミ各社が一斉に使い出した理由を、


イラク戦争時のアメリカの成功体験に追随したい】から、ということにしておきたいとおもいます。


つまり、子どもは利用するものであって、決して彼らが本当に心の底から弔意を表しているわけでは無いということを申し上げておきます。






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②へ続きます。